超高齢社会の地域包括ケアをクラウドで支える
「在宅医療・介護の地域連携」と「介護事業経営を支える介護ソフト」を
クラウドで提供します

熊本・大分地震で被災された皆様へ


この度の熊本県及び大分県を震源とする地震により被災された皆様とそのご家族の方々に、心よりお見舞い申し上げます。
被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

イベント情報

国際モダンホスピタルショウ2015に出展しました

7月15日(水)~7月17日(金) ブース出展のほか15日(水)にはセミナーを開催致しました。ご来場の皆様、誠にありがとうございました。

イベント情報

未来医XPO'15に出展しました

3月28日(土)~4月5日(日)第29回 日本医学会総会2015関西 一般公開展示「未来医XPO'15」にて、 代表取締役社長 山本が講演を行ったほか、ブース展示にて地域包括ケアにおけるICTの必要性をご紹介いたしました。

イベント情報

HCRに出展いたしました

10月1日(水)・2日(木)・3日(金)の3日間、国際福祉機器展 HCR2014に参加いたしました。ご来場くださいました多くの皆様、誠にありがとうございました。

2014.6.9

案内案内ムービー

カナミックネットワークは、世代を超えて誰もが笑顔でいられるような日本の­未来を支える礎を築いてまいります。

イベント情報

モダンホスピタルショウ2014

7月16日(水)・17日(木)・18日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて開催された国際モダンホスピタルショウ2014に出展いたしました。

ニュース

北九州市の在宅医療の取り組みがNHKで放映されました

北九州市八幡東区の在宅医療の現場での導入事例がNHKにて紹介されました。

お知らせ

特許取得

自治体・介護・医療の多職種連携を実現する介護支援システム及び介護支援プログラムの特許を取得いたしました。

より一覧で見る

私たちのフィールド(超高齢社会の日本を支える医療・介護業界) Our Field

これからの地域包括ケア社会における
在宅医療・介護の重要性

昨今、患者・要介護者に対する医療・介護サービスは施設型ケアから在宅ケアへと変化しております。より良い医療・介護サービスの提供にはこれまで以上に人と人とのつながりが大切になっています。 超高齢化をむかえている日本を支える社会的な仕組み作りが急務です。

私たちのアプローチ(地域の医療・介護従事者のネットワーク化) Our approach

離れていても、いつでも
情報共有できるクラウドサービスを

医療従事者、介護従事者、患者、家族。在宅ケアでは、多職種で他法人が連携をしながらサービスを提供しています。 ケアチームが離れていてもいつでも情報共有が可能なクラウドサービスを提供し、患者情報をリアルタイムに共有できるように致します。 また、多忙な医療介護従事者がクラウドで簡単に情報共有できるように、介護ソフトと地域連携システムが一体化したシステムですので、二重入力などの手間が削減され、ペーパレス化にも繋がります。

私たちのチャレンジ(クラウド活用による医療・介護の品質向上) Our Challenge

地域包括ケアを成功に導き、
高品質な在宅医療・介護サービスを

地域包括ケアの成功のためには医療・介護従事者の連携によるケア品質の向上が重要です。 クラウドを活用し紙運用からICT運用に変わることによって、リアルタイムにケアチームが情報共有して医療・介護サービスを行うことによりケア品質が向上している事例が多々ございます。 実績の豊富なカナミッククラウドサービスを是非ご活用ください。

介護ソフトのカナミッククラウドサービスとは

導入実績はユーザー様からの信頼の証

システムユーザー43,000名以上

全国各地でご利用いただいております。

システムユーザー実績約43,000名以上。(2015年9月現在)
約13,000事業所の医療法人・介護事業所、全国で約220拠点以上の地域包括支援センターへの導入実績がある安心と信頼のシステムです。

カナミッククラウドサービスの特徴

超高齢社会に必須となる社会システム

地域包括ケア時代の必須ツール

終末期の療養場所について、「自宅で療養したい」と考えていらっしゃる方は全体の6割以上といわれています。このような希望を叶えるためには「地域全体が病院のように」なって、在宅でも充実した医療・介護を受けられるように、在宅医療をはじめ、看護・介護の専門職の方々が効率的に連携を行うための情報共有システムが必須です。
カナミックネットワークは医療・看護・介護分野に特化したクラウドサービスでこれからの超高齢社会を支えます。

カナミッククラウドサービスの概要

超高齢社会に必須となる社会システム図 情報共有システムと介護業務システムの連携、情報共有システム機能:掲示板、サービスカレンダー、お薬手帳、フェイスシート、アセスメント設定調査票、メール通知機能、メッセージ機能、マイカレンダー 介護業務システム機能:医師、訪問看護師、ケアマネジャー、ヘルパー/介護職、地域包括支援センターとの連携

「情報共有システム」と「介護ソフト」
2つの機能で構成

カナミッククラウドサービスは多職種間・他法人間の連携を可能にし、地域包括ケアの実現を促す医療介護に特化した高機能な「情報共有システム」と、ケアマネジャー、地域包括支援センター、在宅、施設の介護保険サービスにフル対応したシステムラインアップ「介護ソフト」で構成されております。
クラウドサービスの特長を活かし時代のニーズに対応するシステムです。

  • 情報共有システム詳細
  • 介護ソフト詳細

充実のサポート体制

電話サポート

専門スタッフが丁寧にご説明いたします

カナミッククラウドサービス導入前の導入支援サポートでは、操作説明と請求に関するご説明を行います。導入後も情報共有システムならびに介護ソフトに精通したカナミックネットワークのスタッフが電話でサポートいたします。
またご希望のユーザー様に向けて月に1度、社内でシステム研修会を開催しております。PC操作に不安をお持ちの方にも安心してお使いいただけます。(※システム研修会は有料となります)

導入事例

介護事例

介護事例

カナミックユーザー様の中でも先進的な事例をご紹介しています。今後のより良い事業所運営のヒントがここにあります。

医療事例

医療事例

来るべき超高齢社会を見据え、カナミックの情報共有システムを利活用されている事例をご紹介しています。