地域包括ケア情報連携基盤

カナミックのクラウドサービスは、自治体・医療・介護の情報連携の掛け橋です

カナミックネットワークのクラウドサービス(ASP・SaaS)は、介護の現場で利用される請求・業務管理の機能だけではなく、地域包括ケアに寄与出来る情報連携基盤を有しております(※この仕組みは特許を取得しております。)

この情報連携基盤は、多職種多法人が情報共有を行う事が出来る自治体・医療・介護のプラットフォームとしてご活用頂けます。

<ケア情報の共有化イメージ>

利用者に関わる担当者のみしか閲覧は出来ないため、個人情報を保護しながら効率的にケア情報を共有出来ます。

【現状の自治体・医療・介護業界の連携の実態】

○職種ごとに別々のシステムに入力し、連携は紙媒体で行われています。

【カナミック情報連携基盤のコンセプト】

○クラウド(ASP/SaaS)の技術を用いて、リアルタイムに情報共有が可能です。

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